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  <title>時々刻々にどくどくと</title>
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  <description>since2009/5/24 SSのこと書こうとしたら記事が一年おきになるでござる</description>
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    <title>博麗霊夢の物語について</title>
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    <![CDATA[これはほんとに後書き書かなかったのが申しわけないです。<br />
読んでくださった方に対してとても失礼でした。<br />
パスワード忘れたのを後悔。<br />
スレまとめwikiでレビューされてるのを見たときには泣きそうでした。<br />
<br />
この話がちょっとでもいいなと思った方は、テッド・チャンの「あなたの人生の物語」か<br />
ミラン・クンデラの小説論を読んでください。ずっと美しいものが読めます。<br />
<br />
要はあれはパチュレミなのです。最終的には。<br />
レミリアは未来の霊夢の姿の苦悩を自分で乗り越える強さをもっているけど、<br />
それだけじゃあまりにも切ないから、<br />
パチュリーという、知識のことばっか考えてる奴でも、<br />
苦悩しているあなたは美しいと、そのまんまで認めてくれる人を置きたかったのです。<br />
<br />
はじめての作品だったので、私なりに、妖怪は精神的な存在&rArr;操るものに性格や生き方が影響される<br />
という想定のもとで書いてみました。<br />
だから一番気に入っているのはパチュリー(知識偏愛）です。<br />
レミリア(運命愛）もかなり好きですけど。<br type="_moz" />]]>
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    <category>SSのこと</category>
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    <pubDate>Sat, 23 May 2009 16:15:22 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>うどん禅院（永遠てゐのことはこちらです）</title>
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    <![CDATA[あんまりああいうのって書いた人が解説するのってみっともない気がする。<br />
<br />
でも私の書き方がまずくて分からなかった人に申し訳ないので、一応私なりに解釈したのを書いてみます。<br />
<br />
お前が書いたのに解釈ってなんぞ、ってかんじですが、書いてたのを後で思い返してみると<br />
<br />
思いがけない内容になってたので。<br />
<br />
でも多分、読まないほうがいいかもしれません。<br />
<br />
わかんなかったら私のせいだし、分かった感じだったらその感じでよくって、<br />
<br />
「ああ、そうだったのか」ってのは要らないと思います。<br />
<br type="_moz" /><br /><a href="http://kktoho.blog.shinobi.jp/ss%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93%E7%A6%85%E9%99%A2%EF%BC%88%E6%B0%B8%E9%81%A0%E3%81%A6%E3%82%90%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>SSのこと</category>
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    <pubDate>Sat, 23 May 2009 15:51:37 GMT</pubDate>
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